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不動産部門

写真 この土地に生まれ育った者ならではの、単なる場所や金額に捉われない、優良物件を紹介します。定住から別荘としてのご利用までライフスタイルに合わせて提案します。


インディアンティピ輸入販売

写真 オーダーを受けてから製作する、本格インディアンティピの販売です。「ティピ風テント」ではない本物と同じ作りは、マニアの方にも必ず納得していただけます。
また、こつさえわかればどなたにでも建てていただける手軽さも大きな魅力。個人やキャンプ場、またイベント会場など、施設のシンボルや宿泊施設としてお使いください。


北軽井沢スウィートグラス

写真 「浅間山」北麓の豊かな自然をもっとたくさんの人に知ってもらいこの豊かな自然環境を100年先の子供たちにも残してゆきたいというそんなオーナー夫妻の思いから生まれたフィールドです。自然の中に入った時、誰もが「居心地良い」と感じられる空間作りを実践し、「本当の豊かさとは何か」を問い続けることで「人と自然の調和」をテーマとする自然の様々な切り口を提案しながら、10数年間進化し続けてきました。活火山「浅間山」が織りなす、厳しくも神秘的な自然環境で「自然に従った暮らし方」をこれからも模索し続けて行きます。

スウィートグラスアドベンチャー

写真 フランス発祥の自然共生型アウトドアパーク。フォレストアドベンチャーグループの一員。森林を破壊することなく、元々の地形と樹木をそのまま活かし、自然と調和した施設設計が特徴。自然の立木の地上2〜12mの位置に設置されたプラットフォームと呼ばれる足場に登り、そこから別の木に空中散歩を楽しみながら移動していき、地上へはジップスライドで一気に滑り降りるという、スリルと爽快感、そして達成感も味わえる、子どもから大人まで楽しめる新次元のアドベンチャースポーツで、ここでしかできない体験を提供します。

ルオムの森

写真 ルオムの森は、天明3年(1783年)の浅間山の大噴火によって引き起こされた大火砕流から生き延びた『おしぎっぱの森』の一角を占めます。私たちは浅間山麓に残された貴重な森を「ルオムの森」と名付けました。LUOMU(ルオム)は、フィンランド語で「自然に従う生き方」という意味です。 フィンランドの人々は、家族や友人と大切なことを語り合う時、森に入るといいます。森に入り、心を開き、親しい人と語らい、疲れを癒し、自然の中に身を任せる。季節の移り変わりを愉しみながら、生活する。人は自然と共にあることを『ルオムの森』で実感してください。

あさまストーブ

写真 北軽井沢は避暑地として有名です。その分、冬の寒さは厳しい。そこに「火のある暮らし」を提案したい。そんな想いで始めた事業です。薪作りや灰掃除など何かと手の掛かる薪ストーブですが、その分火を楽しむ事ができます。単純に、薪ストーブの中で揺らめく炎を見ているだけでも日常を忘れ心が安らぎます。薪のはぜる音やほのかに香る薪の匂いで癒されるのも楽しみです。そんな薪ストーブの周りには、自然と人やペットの犬や猫までもが集まり団欒が生まれます。

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